上田馬之助の真実

2011年12月23日

昭和プロレスのレスラーがまたひとり鬼籍に入った。
上田馬之助が21日午前、呼吸不全のため大分県臼杵市の病院で死去したと報じられた。

上田馬之助は96年3月に、大日本プロレスの巡業中交通事故。下半身が不自由になり、車椅子生活となった。以来、表舞台には立たずに大分県臼杵市内の自宅で恵美子夫人とリハビリに励んでいたが、果物をのどに詰まらせて窒息死したという。

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坂口征二が新日本プロレス合流時を述懐した

2009年12月13日

坂口征二の連載は今回で最終回だ(「東京スポーツ」2009年12月9日付)。

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坂口征二が日本プロレスを離れる決意をした

2009年12月 5日

日本プロレスを守るとタンかをきった大木金太郎(「東京スポーツ」2009年12月2日付より)
前回の
坂口征二の連載は、マサ斎藤の仲介で、アントニオ猪木と会って話をしたところまでだった。

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坂口征二は、日本プロレスが低迷して猪木と夢を語った

2009年11月27日

「東京スポーツ」11月25日付より
「東京スポーツ」11月25日付より
坂口征二の連載(「東京スポーツ」11月25日付)はいよいよ面白くなってきた。アントニオ猪木と夢を語り、合流に近づいたあたりが語られている。

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坂口征二が馬場との会話の真相を語る

2009年11月19日

坂口征二が「東京スポーツ」に書いている連載は、いよいよジャイアント馬場の独立と坂口との会談にうつった(11月18日付)。

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坂口征二が日プロ幹部の豪遊ぶりを語る

2009年11月13日

インタータッグを防衛した東京タワーズ(「東京スポーツ」2009年11月11日付より)
「東京スポーツ」(2009年11月11日付より)

今回(「東京スポーツ」2009年11月11日付)の坂口征二の連載は、いよいよジャイアント馬場が坂口に、日本プロレスをやめることを打ち明ける件が出てくる。

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昭和プロレスを創った男たち、力道山門下生スナップ

2009年11月12日

力道山門下生です。若き日の○○選手たちの名前、全部わかりますか?

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坂口征二が日本テレビの「日本プロレス中継」打ち切りを語る

2009年11月 5日

「東京スポーツ」2009年11月4日付より
「東京スポーツ」(2009年11月4日付)より

今回の坂口征二の連載(「東京スポーツ」2009年11月4日付)は、1972(昭和47)年3月31日。春の本場所「第14回ワールドリーグ戦」の開幕から話が始まっている。

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坂口征二がUN選手権奪取と新日プロ引き抜きを述懐する

2009年10月22日

「東京スポーツ」(2009年10月21日付)の坂口征二の連載は、坂口がロスへ飛び、キング・クローからUN選手権を奪還して帰国する件だ。とき1972年2月11日。

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坂口征二が日本プロレスの「猪木除名」に言及

2009年10月 7日

坂口征二の「東京スポーツ」(2009年10月7日付)の連載では、引き続き日本プロレスにおける猪木除名事件について触れている。

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坂口征二は、アントニオ猪木除名当時をこう語った

2009年9月30日

坂口征二の連載が「東京スポーツ」(2009年9月30日付)に掲載されている。

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坂口征二とキラー・トーア・カマタの意外な関係

2009年9月17日

「東京スポーツ」2009年9月16日付より
「東京スポーツ」(2009年9月16日付)に掲載されている坂口征二の連載では、坂口征二キラー・トーア・カマタの意外な関係について語っている。

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日本プロレスがギブアップした日

1973年4月14日

1973年4月14日、力道山の街頭テレビ中継以来、安定した視聴率を確保してきたテレビソフトとしてお馴染みの「プロレス」にとって歴史的出来事があった。

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猪木追放で日プロ選手会が乾杯!

1971年12月13日

猪木追放後の乾杯(「激録馬場と猪木」より)
アントニオ猪木の除名を発表した記者会見後、代官山の日プロ事務所では選手会によるビールの乾杯が行われた。(写真は原康史「激録馬場と猪木」東京スポーツ新聞社より)

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坂口征二が明かす「外人天国」の背景

1970年11月11日


「東京スポーツ」(2009年7月29日付)より

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吉村道明、坂口征二がイギリスで勝利!

1970年7月21日

イギリスのテームズテレビ社から要請され、イギリス遠征した吉村道明と坂口征二はさっそく試合を行った。

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吉村道明、坂口征二がイギリス遠征に出発!

1970年7月19日


「東京スポーツ」(2009年6月24日付)より

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東京タワーズ、タイトル奪取ならず!

1970年3月19日

ハワイタッグ選手権
リッパー・コリンズ/ジョニー・バレント
(1-1)
ジャイアント馬場/坂口征二

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東京タワーズ圧勝!

1970年3月11日

ハワイホノルル
ジャイアント馬場/坂口征二
(1-0)
タンク・モーガン/ハリー・藤原(ミスター・フジ)

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東京タワーズ、ハワイタッグ奪取ならず!

1970年1月 1日

左からマシオ駒、坂口征二、グレート小鹿、星野勘太郎の日本プロレス勢
「東京スポーツ」(2009年5月27日付)より

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ジャイアント馬場、坂口征二の「東京タワーズ」デビュー!

1969年12月18日


「東京スポーツ」(2009年5月27日付)より

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坂口征二、デトロイトでザ・シークと対戦して血だるま悶絶!

1969年12月 1日


「東京スポーツ」(2009年5月20日付)より

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プロレス中継・第11回ワールドリーグ戦前夜祭

1969年4月 4日

中継は、選手の入場式から始まる。すでにリングには、参加選手が揃っている。真ん中には、例の大トロフィーが置かれている。

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プロレス中継・インターナショナル選手権

1969年3月28日

ボボ・ブラジル対ジャイアント馬場
馬場、2対1でタイトル奪還

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馬場、怒りのポーズ!

1968年11月29日


『激録馬場と猪木7』(「東京スポーツ」新聞社)より

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馬場組、ストレート勝ちでインタータッグ防衛!

1968年9月21日

★日本プロレス
ダイヤモンド・シリーズ
9月21日 大阪府立体育館
・インターナショナルタッグ選手権(60分3本勝負)
ジャイアント馬場アントニオ猪木
(2-0)
キラー・カール・コックス/カール・カールソン

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不透明決着の開幕戦

1968年9月20日

★日本プロレス
ダイヤモンド・シリーズ
9月20日 後楽園ホール
・シングルマッチ(30分1本勝負)
ジャイアント馬場(反則 10分17秒)カール・カールソン

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有終の美でシリーズ終了

1968年9月13日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
9月13日 後楽園ホール
・タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場大木金太郎
(2-1)
ヘイスタック・カルホーン/ルーク・グラハム

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馬場組、順当勝ち

1968年9月11日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
9月11日 神奈川県秦野市台町鬼子母神前広場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場アントニオ猪木/ミツ・ヒライ
(2-1)
ヘイスタック・カルホーン/マウンテン・カノン/ボブ・アームストロング

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久々抜擢山本小鉄が活躍して日本組勝利

1968年9月10日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
9月10日 埼玉県鴻巣市 市立公園
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場、キムイル大木金太郎、山本小鉄
(2-1)
ヘイスタック・カルホーン/マウンテン・カノン/パンピロ・フィルポ

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日本組、3日前と同じパターンで勝利

1968年9月 8日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
9月8日 静岡県島田市大井神社境内
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場アントニオ猪木/キムイル大木金太郎
(2-1)
ヘイスタック・カルホーン/マウンテン・カノン/ルーク・グラハム

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日本組順当勝ち、馬場決勝フォール

1968年9月 7日

★日本プロレス第2次サマー・シリーズ
9月7日 静岡県富士宮市 福地神社広場・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/キムイル大木金太郎/ミツ・ヒライ
(2-1)
ヘイスタック・カルホーン/ルーク・グラハム/パンピロ・フィルポ

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馬場、グラハムにストレート勝ち

1968年9月 6日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
9月6日 埼玉県大宮市大宮スケートセンター
・シングルマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場(2?0)ルーク・グラハム


  1. 馬場(反則 4分59秒)グラハム

  2. 馬場(片エビ固め 3分52秒)グラハム

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日本組順当勝ち、馬場出番なし

1968年9月 5日
★日本プロレス第2次サマー・シリーズ 9月5日 川崎市 武蔵滞ノロ駅前広場 ジャイアント馬場アントニオ猪木/キムイル大木金太郎 (2-1)ヘイスタック・カルホーン/マウンテン・カノン/ルーク・グラハム

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日本側、順当勝ち

1968年9月 4日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
9月4日 千葉県市川市 萩原製缶グラウンド
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/星野勘太郎 
(2-1)
ヘイスタック・カルホーン/マウンテン・カノン/パンピロ・フィルポ

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ヒライがフィルポを抑える

1968年9月 2日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
9月2日 宮城県築館町旧中学校跡広場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/キムイル大木金太郎/ミツ・ヒライ 
(2-1)
ヘイスタック・カルホーン/ルーク・グラハム/パンピロ・フィルポ

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三羽烏、ストレート勝ち!

1968年9月 1日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
9月l日 岩手県大船渡市電々横広場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/キムイル大木金太郎
(2-0)
ヘイスタック・カルホーン/マウンテン・カノン/ボブ・アームストロング

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カルホーン、シリーズ初めてのフォール負け

1968年8月31日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
8月31日 宮城県塩釜市東魚市場広場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/吉村道明
(2-1)
ヘイスタック・カルホーン/ルーク・グラハム/パンピロ・フィルポ

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聖地、後楽園ホールでバトルロイヤル!

1968年8月30日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
8月30日、後楽園ホール
超ヘビー級バトルロイヤル・参加選手10人
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/大木金太郎/吉村道明/松岡厳鉄/ヘイスタック・カルホーン/ルーク・グラハム/マウンテン・カノン/ボブ・アームストロング/パンピロ・フィルポ

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馬場、大木組快勝!

1968年8月26日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
8月26日、千葉県立体育館
ジャイアント馬場/大木金太郎
(2-1)
ヘイスタック・カルホーン/ボブ・アームストロング

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日本組、ストレート勝ち

1968年8月24日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
8月24日 千葉県館山市 市民センター広場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/キムイル大木金太郎/吉村道明
(2-0)
ヘイスタック・カルホーン/マンマウンテン・カノン/パンピロ・フィルポ

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猪木、アバラ折りで決勝ラウンドを奪う

1968年8月24日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
8月25日 成田市 市営球場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/ミツ・ヒライ
(2-1)
ヘイスタック・カルホーン/ルーク・グラハム/ボブ・アームストロング

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日本陣営、またしても2フォール奪われる

1968年8月23日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
8月23日 後楽園ホール
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ヘイスタック・カルホーン/マンマウンテン・カノン/ルーク・グラハム
(2-1)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/吉村道明

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日本組、2フォール奪う完全勝利

1968年8月22日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
8月22日 埼玉県深谷市桜ケ丘総合グラウンド
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/キムイル大木金太郎
(2-1)
ヘイスタック・カルホーン/マンマウンテン・カノン/ボブ・アームストロング

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またもや日本陣営敗れる、星野がカルホーンに圧殺

1968年8月21日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
8月21日 長野県塩尻市 市営グラウンド
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ヘイスタック・カルホーン/ルーク・グラハム/パンピロ・フィルポ
(2-1)
ジャイアント馬場/吉村道明/星野勘太郎

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馬場&アジアタッグコンビでも勝てず

1968年8月20日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
8月20日 長野県小諸市 市営球場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/キムイル大木金太郎/吉村道明
(1-1)
ヘイスタック・カルホーン/ルーク・グラハム/マンマウンテン・カノン

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BIの入ったトリオが外人組に苦杯

1968年8月18日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
8月18日 静岡県伊東市 観光会館横広場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ヘイスタック・カルホーン/マンマウンテン・カノン/ボブ・アームストロング
(2-1)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/山本小鉄

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日本組、反則絡みでスッキリしない勝利

1968年8月17日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
8月17日 静岡県磐田市市営城山球場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/キムイル大木金太郎/吉村道明
(2-1)
ヘイスタック・カルホーン/ルーク・グラハム/ボブ・アームストロング

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馬場、カルホーンに1本取られるも日本側の勝利

1968年8月16日

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
8月16日 愛知県 豊橋市体育館
・タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/キムイル大木金太郎
(2-1)
ヘイスタック・カルホーン/マンマウンテン・カノン/パンビロ・フィルポ

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馬場、ビルにきっちり借りを返してシリーズ終了!

1968年8月14日

★日本プロレス
サンマルチノ血戦シリーズ
8月14日 名古屋市 県体育館
・タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木
(2-0)
スカル・マーフィー/クロンダイク・ビル

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馬場&アジアタッグコンビ手堅く勝利

1968年8月12日

★日本プロレス
サンマルチノ血戦シリーズ
8月12日 岐阜県高山市飛騨体育館
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/キムイル大木金太郎/吉村道明
(2-1)
ブルーノ・サンマルチノ/レイ・スチーブンス/ジノ・ブリット

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三羽烏組、4日に続いて圧勝!

1968年8月11日

★日本プロレス
サンマルチノ血戦シリーズ
8月11日金沢市 卯辰山相撲場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/キムイル大木金太郎
(2-1)
ブルーノ・サンマルチノ/スカル・マーフィー/クロンダイク・ビル

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BI砲、インタータッグV5達成!

1968年8月 9日

★日本プロレス
サンマルチノ血戦シリーズ
8月9日東京都 田園コロシアム
・インターナショナルタッグ選手権(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木
(2-1)
ブルーノ・サンマルチノ/レイ・スチーブンス

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馬場&アジアタッグコンビ、外人最強トリオと引き分け

1968年8月 8日

★日本プロレス
サンマルチノ血戦シリーズ
8月8日静岡市 駿府体育館
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/キムイル大木金太郎/吉村道明
(1-1)
ブルーノ・サンマルチノ/スカル・マーフィー/レイ・スチーブンス

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馬場、遂にサンマルチノに勝つ!

1968年8月 7日


『激録馬場と猪木7』(東京スポーツ新聞社)より

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試合順延に顔をしかめるジャイアント馬場

1968年8月 6日


『激録馬場と猪木7』(「東京スポーツ」新聞社)より

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三羽烏組が勝つ!

1968年8月 4日

★日本プロレス
サンマルチノ血戦シリーズ
8月4日 宇都宮市栃木県営体育館
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/キムイル大木金太郎
(2-1)
ブルーノ・サンマルチノ/レイ・スチーブンス/クロンダイク・ビル

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BI砲、サンマルチノ組に勝利

1968年8月 3日

★日本プロレス
サンマルチノ血戦シリーズ
8月3日 横浜市 蒔田公園球場
・タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木
(2-1)
ブルーノ・サンマルチノ/スカル・マーフィー

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馬場、発電所と引き分け

1968年8月 2日

★日本プロレス
サンマルチノ血戦シリーズ
8月2日宮城県スポーツセンター
・シングルマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場
(1?1)
ブルーノ・サンマルチノ

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大木・吉村組、アジアタッグ奪還!

1968年7月30日

1968年7月30日
★日本プロレス
サマー・シリーズ
札幌市中島スポーツセンター
◆アジアタッグ選手権(60分3本勝負)
キムイル大木金太郎/吉村道明
(2-1)
スカル・マーフィー/クロンダイク・ビル

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BI砲、インタータッグ4度目の防衛

1968年7月29日

★日本プロレス
サマー・シリーズ
札幌市中島スポーツセンター
◆インタータッグ選手権(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木
(2-1)
スカル・マーフィー/レイ・スチーブンス

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日本組、24日に続いてストレート勝ち

1968年7月28日

★日本プロレス
サマー・シリーズ
夕張市 昭和グラウンド
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/山本小鉄
(2-0)
レイ・スチーブンス/スカル・マーフィー/マイク・ローレン

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馬場、微妙な判定でビルにフォール負け!

1968年7月26日

★日本プロレス
サマー・シリーズ
旭川市体育館
・30分1本勝負
クロンダイク・ビル(体固め 1分45秒)ジャイアント馬場

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三羽烏組、ストレート勝ち

1968年7月24日

★日本プロレス
サマー・シリーズ
紋別市前浜広場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/キムイル大木金太郎
(2-1)
レイ・スチーブンス/スカル・マーフィー/マイク・ローレン

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馬場組、6人タッグ頂上決戦を制す!

1968年7月23日

★日本プロレス
サマー・シリーズ
北見市北見バス野球場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/吉村道明
(2-1)
スカル・マーフィ/レイ・スチーブンス/クロンダイク・ビル

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アジアタッグ前哨戦はドロー!

1968年7月21日

★日本プロレス
サマー・シリーズ
帯広市市営球場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/吉村道明
(1-1)
スカル・マーフィ/クロンダイク・ビル

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馬場、スチーブンスに雪辱!

1968年7月19日

1968年7月19日
★日本プロレス
サマー・シリーズ
室蘭市 富士製鉄体育館
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/キムイル大木金太郎/星野勘太郎
(2-1)
レイ・スチーブンス/スカル・マーフィ/ジノ・ブリット

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馬場組連夜の圧勝!

1968年7月17日

1968年7月17日
★日本プロレス
サマー・シリーズ
森県むつ市早掛公園広場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/吉村道明
(2-0)
スカル・マーフィー/クロンダイク・ビル/マイク・ローレン

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馬場、大木組、ストレート勝ち!

1968年7月14日

1968年7月14日
★日本プロレス
サマー・シリーズ
福島県郡山市 開成山球場
・タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/キムイル大木金太郎
(2-0)
レイ・スチーブンス/クロンダイク・ビル

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馬場&前アジアタッグコンビ順当勝ち

1968年7月13日

1968年7月13日
★日本プロレス
サマー・シリーズ
千葉県木更津市鳥居崎広場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/キムイル大木金太郎/吉村道明
(2-1)
レイ・スチーブンス/スカル・マーフィ/マイク・ローレン

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BI砲、アジアタッグ選手権者チームを一蹴

1968年7月12日

★日本プロレス
サマー・シリーズ
後楽園ホール
・タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木
(2-1)
スカル・マーフィ/クロンダイク・ビル

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三羽烏組、快勝!

1968年7月10日

1968年7月10日
★日本プロレス
サマー・シリーズ
青梅市 青梅ボーリング場横広場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/キム・イル大木金太郎
(2-1)
レイ・スチーブンス/スカル・マーフィ/ジノ・ブリット

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日本組、不完全燃焼の勝利

1968年7月 9日

1968年7月9日
★日本プロレス
サマー・シリーズ
茨城県土浦市 亀城公園
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/ミツ・ヒライ
(2-1)
スカル・マーフィ/クロンダイク・ビル/ジノ・ブリット

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マーフィ・ビル組、アジアタッグ強奪!

1968年7月 8日


「劇録馬場と猪木」(東京スポーツ新聞社)より

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BI&吉村組、マーフィー組に快勝!

1968年7月 7日

★日本プロレス
サマー・シリーズ
福島県会津若松市鶴ヶ城西出丸広場
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/アントニオ猪木/吉村道明(2-1)レイ・スチーブンス/スカル・マーフィ/マイク・ローレン

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馬場組、マーフィー組に敗れる!

1968年7月 5日

★日本プロレス
サマー・シリーズ
後楽園ホール
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
スカル・マーフィ/レイ・スチーブンス/クロングイク・ビル(2-1)ジャイアント馬場/キム・イル大木金太郎/山本小鉄

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