永田裕志、昭和プロレス以来の伝統、全日CCで優勝
昭和プロレスからの伝統の、全日本プロレス・チャンピオンカーニバルは、永田裕志が優勝した。全日本プロレスは、他団体の選手が三冠ベルトを巻いたこともあるし、妙に開かれている。その方が、完全オフィスチャンピオンのGHCに比べて説得力があるのかな。
「全日本CC」新日本の永田が初陣V
デイリースポーツ 4月14日(木)9時27分配信
「全日本」(13日、後楽園ホール)
チャンピオン・カーニバルは新日本の永田裕志(42)が優勝決定戦で真田聖也(23)を破り初出場初優勝。純然たる他団体勢としては初めてカーニバルを制し、3月のニュージャパンカップに続きメジャー団体のトーナメント2冠を達成した。
永田は最後の公式戦で大森隆男を退けAブロック首位に。鈴木みのるから完ぺきな3カウントを奪う大金星を挙げたBブロック首位の真田と激突したが、実力差は歴然。粘る真田をバックドロップ、右ハイ、バックドロップ固めという愛用のフルコースで撃沈した。
試合後、公式戦で破っている3冠ヘビー級王者・諏訪魔が「ベルトをかけてもう一度勝負しろ!」と迫ると「お前の挑戦、受けてやるよ」と、上から目線で応じた永田。6・19両国大会での激突が決定的となった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110414-00000014-dal-fight
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2連発! 2011チャンピオン・カーニバル準優勝した真田聖也選手が生出演! 昨年まで、2年連続勝ち点0だったが今年、元三冠王者の鈴木みのるらを破り決勝戦に進出。 惜しくも決勝の舞台で新日本プロレスの永田裕志選手に敗れたが、全日本プロレスの未来
永田よ貴方は強かった
永田裕司が後楽園ホールで全日本プロレスの真田聖也を破り、2011年・チャンピオン・カーニバル優勝に輝いた。その前にはやはり同じ後楽園ホールの新日大会で、棚橋の持つIWGPタイトルに挑戦。 格闘技なのだから。 タグ : 永田裕志 新日本プロレス
優勝トロフィー
昨日の記者会見でチャンピオンカーニバル優勝トロフィーを改めて間近で見ました。 第一回大会からずっと使われているトロフィーだそうです。 ファンの頃観てたチャンピオンカーニバル優勝トロフィーと一緒なことに、我を忘れて感激してしまいました。
さすが!永田裕志
スケジュールが合わなかったので断念したのですが・・・ 私が「さすが!」と思ったのはチャンピオンカーニバルで優勝した事よりも(勿論優勝は素晴らしい事と認識してます)試合後のトロフィーを抱きながら敬礼ポーズを決め
それにしても、昭和プロレスは面白かった
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