有終の美でシリーズ終了

★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
9月13日 後楽園ホール
・タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場大木金太郎
(2-1)
ヘイスタック・カルホーン/ルーク・グラハム

  1. (両軍リングアウト 13分33秒)
  2. 馬場(片エビ固め 3分59秒)カルホーン
今も昔も聖地は後楽園。ということで、シリーズの最終戦は後楽園だ。

カルホーンというオバケカボチャは参加したが、タイトル戦もなく大人しいシリーズ。

それでもカルホーンは全戦メインに出て外人エースとして各地を湧かせた。

最後は、馬場がそのエースのカルホーンを押さえてシリーズ終了。


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