日本組順当勝ち、馬場出番なし

★日本プロレス第2次サマー・シリーズ 9月5日 川崎市 武蔵滞ノロ駅前広場 ジャイアント馬場アントニオ猪木/キムイル大木金太郎 (2-1)ヘイスタック・カルホーン/マウンテン・カノン/ルーク・グラハム
  1. グラハム(片エビ固め 14分25秒)キム
  2. 猪木(エビ固め 5分16秒)カノン
  3. キム(体固め 3分44秒)グラハム
1本目は"大木"がグラハムに取られるが、3本目にはきちんとリベンジしている。 このへんが3本勝負のプロレスの地方巡業らしいところだ。 馬場は1本目から3本目までフィニッシュには全く絡んでいない。 毎日メインに出ているのだから、そういう日があっても良いだろう。

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