またもや日本陣営敗れる、星野がカルホーンに圧殺
★日本プロレス
第2次サマー・シリーズ
8月21日 長野県塩尻市 市営グラウンド
・6人タッグマッチ(60分3本勝負)
ヘイスタック・カルホーン/ルーク・グラハム/パンピロ・フィルポ
(2-1)
ジャイアント馬場/吉村道明/星野勘太郎
- (両軍リングアウト 14分58秒)
- カルホーン(体固め 4分22秒)星野
決勝ラウンドは、星野がカルホーンに抑えられた。
関連する記事:1件
- 有終の美でシリーズ終了(1968年09月13日 05時18分)
吉村道明、坂口征二がイギリスで勝利!
吉村道明、坂口征二がイギリス遠征に出発!
東京タワーズ、タイトル奪取ならず!
東京タワーズ圧勝!
東京タワーズ、ハワイタッグ奪取ならず!
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧:
またもや日本陣営敗れる、星野がカルホーンに圧殺
このブログ記事に対するトラックバックURL:
http://www.webginza.com/mt/mt-tb.cgi/224
コメントをどうぞ