馬場、大木組、ストレート勝ち!
1968年7月14日
★日本プロレス
サマー・シリーズ
福島県郡山市 開成山球場
・タッグマッチ(60分3本勝負)
ジャイアント馬場/キムイル大木金太郎
(2-0)
レイ・スチーブンス/クロンダイク・ビル
- 日本組(反則 12分45秒)外人組
- 馬場(体固め 5分22秒)ビル
1本目は日本陣営の反則勝ち。2本目は馬場がビルを順当に押さえてストレート勝ちをした。
◆このカテゴリの関連記事
吉村道明、坂口征二がイギリスで勝利!
吉村道明、坂口征二がイギリス遠征に出発!
東京タワーズ、タイトル奪取ならず!
東京タワーズ圧勝!
東京タワーズ、ハワイタッグ奪取ならず!
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧:
馬場、大木組、ストレート勝ち!
このブログ記事に対するトラックバックURL:
http://www.webginza.com/mt/mt-tb.cgi/120
コメントをどうぞ